日常生活でのポイ活

【2022年】医師のふるさと納税攻略|ポイ活でよりお得に!

皆さんは、ふるさと納税を活用されていますか?

  • 今年から研修医。お得にふるさと納税を始めたい!
  • ふるさと納税でポイントも貯めるには、どのサイトがおすすめ?
  • 貯めたポイントをふるさと納税で消費したい!

この記事では、こんな方に向けて「最大限ふるさと納税をお得に活用する方法」について解説します。

ふるさと納税は、2,000円の自己負担で返礼品がもらえるお得な制度。利用している方も多いでしょう。

すでに利用されている方は、どのサイトを利用されているでしょうか?

ポイ活を駆使すれば、納税額の20-30%がポイントとして還元されます。納税額の多い医師なら年間数万円分のポイントが獲得できる計算です。

令和元年の医師の平均年収は1,169万円。この年収に対するふるさと納税限度額は約24万円です。

24万円の30%=72,000円分のポイントが還元されることになります。

還元率30%は楽天ふるさと納税で可能となります。

Dr.うーろん

私も楽天ポイントが90万に達しましたが、ふるさと納税が大きく貢献しています。

2021年には一時auPAYふるさと納税が最適解となりました。2022年はまた楽天が強いです。

  • 楽天はあまり好きではない
  • 楽天のポイント還元率を上げるのは面倒
  • 医療情報サイトで貯めたポイントをふるさと納税で消費したい

こんな方は、「ふるなび」「auPAYふるさと納税」が選択肢となります。

ふるさと納税サイト比較をすぐみる

ふるさと納税のしくみ

ふるさと納税をまだ利用していないという方のために、ふるさと納税の概要を説明します。「今さらふるさと納税の解説は必要ない!」という方は、この項目をスキップしてください。

ふるさと納税は納める所得税が多いほど有利ですので、医師も活用しておきたい制度です。

Dr.うーろん

研修医として今年から社会人1年目になった先生も、ぜひ始めてみて下さい。

実質2,000円で返礼品を楽しめる

ふるさと納税は、自分の住んでいる地域以外の自治体に寄付すると所得税・住民税から控除される制度です。実質2,000円で様々な返礼品を楽しむことができます。

控除の上限は納税額によって決まります。年収が上がれば、ふるさと納税で控除を受けられる限度額も高くなります。

ふるさと納税の計算

ふるさと納税は税法でいう寄付金に該当します。

寄付金は所得税・住民税から控除が可能ですが、この控除には限度額があります。この控除が限度額に達する際の寄付額が、ふるさと納税を実質2,000円の負担で利用できる限度額です。

限度額を超えて購入することもできます。ただ単に割高の商品を買うこと同じなので、大きく損をします。まずは控除の範囲内で利用できる限度額を計算しましょう。

ふるさと納税限度額の計算式は複雑です。計算が面倒な場合は、シミュレーターを利用しましょう。

➡楽天ふるさと納税 シミュレーター

より精密な額を知りたいという方のために、限度額の計算方法も紹介しておきます。寄付金の控除は3つに分かれ、それぞれ限度額が設定されています。

  1. 所得税の控除(還付)≦ 総所得の40%
  2. 住民税の控除(基本文)≦ 総所得のの30%
  3. 住民税の控除(特例分)≦ 個人住民税所得割額の20%

条件①~③すべてを満たす金額が自己負担2,000円でふるさと納税する限度額となります。実際には条件③を満たせば他も満たすことになるので、③住民税特例分の控除の限度額が実質の上限になります。

各項目の説明です。

住民税特例分の控除額(ふるさと納税額-2000円)×(100%-基本分の税額控除-所得税率×復興税率)
個人住民税所得割額課税所得×10%、市税6%と都道府県税で4%
基本分の税額控除10%
復興税率1.021%
所得税率年収に応じて➡国税庁
課税所得年収-給与所得控除-所得控除
給与所得控除年収850万円以上は195万円・子育て世代は210万円
所得控除住民税の基礎控除43万円、社会保険料控除・生命保険料控除など各種控除

全部をまとめると、ふるさと納税の限度額は次の通り求められます。

例えば次のような世帯を例に計算してみます。

年収1,200万
所得税率23%
給与所得控除
(子育て世代)
210万円
社会保険料144万円
配偶者控除なし
生命保険料なし

ふるさと納税≦(1,200万円-210万円-43万円-144万円)×0.02÷(0.9-0.23×1.021)+2,000円

ふるさと納税≦243,000円となり、この額が限度額ということになります。

確定申告が必要

ふるさと納税による控除を得るには、確定申告が必要です。確定申告に関連する2つの制度を紹介します。

  1. ふるさと納税の申告手続が簡素化
  2. ワンストップ制度

2021年の確定申告から手続きが簡素化

2021年のふるさと納税に新しい制度が追加されました。寄付金受領証明書が一つにまとめられるというものです。

今までは確定申告時に必要な寄付金受領証明書が、ふるさと納税をするたびに発行されていました。

Dr.うーろん

とくに楽天の買い回りでふるさと納税をすると、書類も大量になります。

今回の制度変更で、ふるさと納税サイトごとに1枚の書類でよくなります。これは革新的ですね。「2月に書類がなくて大騒ぎ」という事態も防げます。

国税庁に詳細があるので、リンクを張っておきます。

➡国税庁サイト

ワンストップ特例制度の利用

ワンストップ特例制度を利用すれば、確定申告する必要がなくなります。適用されるのは、次の2つの条件を満たす場合です。

  • 年間のふるさと納税先の自治体が5つ以下。
  • 自分で確定申告する必要がない。

バイト先からの給料など複数の収入源がある方は、確定申告が必要です。この場合は、ワンストップ制度を利用できません。

ポイントの貯まるふるさと納税サイト7選

ふるさと納税は直接自治体に申し込むことも可能ですが、ふるさと納税のポータルサイトを利用している方がほとんどだと思います。

メジャーなふるさと納税サイトを3つのタイプに分けます。

  • ふるさと納税の専門サイト
  • 大手通販サイトが運営
  • 上場企業が運営
専門サイト通販サイト運営上場企業運営
ふるなび
ふるさとチョイス
ふるさとプレミアム
ふるさと本舗
さのちょく
楽天ふるさと納税
auPAYふるさと納税
ANAのふるさと納税
JTBのふるぽ
三越伊勢丹ふるさと納税
東急グループのふるさとパレット

この中で、サイトからのポイント還元があるのは次の7つです。

サイトポイント還元率メリットデメリットポイントの種類掲載自治体数詳細
楽天ふるさと納税1-27%還元率最大を目指せる作業が多い
楽天ポイント(通常+期間限定)1,300詳細を見る
auPAYふるさと納税1-34%Pontaが利用できる上限月2,000円までに改悪Ponta(auPAYマーケット限定)200詳細を見る
ふるなび1-12%AmazonPayが使える還元率はキャンペーン内容によるふるなびコイン800詳細を見る
さとふるのロゴ
さとふる
1-6%提携先が豊富還元率が控えめPayPayボーナス1,000
ANAのふるさと納税1-3.5%マイルが貯まる還元率が控えめANAマイル500詳細を見る

ふるさとプレミアム
0-10%食料品が充実還元率が控えめAmazonギフト券50詳細を見る
ふるさと本舗0-5%家電が充実還元率が控えめAmazonギフト券100詳細を見る

ふるさと納税サイトは乱立しており、2021年はポイント付与率で各サイトしのぎを削っています。5%が最低ライン。やっぱり楽天は強いです。

手持ちの資金でふるさと納税する場合は、現状楽天ふるさと納税が最強でしょう。

貯めたポイントでふるさと納税する場合については、こちらで解説しています。

楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税で最大還元率を目指すためには、楽天経済圏を攻略する必要があります。

➡楽天経済圏の攻略法を解説|楽天ポイントを徹底的に貯めよう!

楽天では次のキャンペーンをクリアすることで、還元率を最大27%に高めることが可能です。

<楽天ポイント還元率30%の内訳>

通常還元率+1%
SPU最大+13%
ショップ買い回り最大+9%
勝ったら倍最大+3%
39ショッピング+1%

なかなかSPUによる還元率を最大までアップさせるのは、コスパが悪いです。還元率20%を狙えればよしと考えています。

ちなみにSPUで私がクリアしているのは、次の6つで合計8%の還元率です。

  • 楽天モバイル+1%
  • 楽天プレミアムカード+4%
  • 楽天銀行+楽天カード+1%
  • 楽天証券+1%
  • 楽天ブックス+0.5%
  • 楽天kobo+0.5%

これに次のキャンペーン日を狙います。

  • 楽天スーパーセールなど買い回り期間中+9%
  • 5と0のつく日+2%

通常購入分の1%と合わせれば、還元率20%達成です。

ちなみに楽天プレミアムカードは、年会費11,000円が発生します。

11,000円÷2%=550,000円

年間55万円以上楽天市場で購入すれば、年会費のもとはとれます。

楽天ふるさと納税の高還元は、楽天経済圏の利用が必須です。

楽天のサービスは好きじゃない」「いちいち買い回りは面倒」といった方には、適していません。

auPAYふるさと納税・ふるなびが選択肢となります。

auPAYふるさと納税

auPAYふるさと納税のロゴ

auPAYふるさと納税で貯まるポイントは、Ponta(auPAYマーケット限定)です。キャンペーンと還元率は次の通り。

キャンペーン還元率
寄附額の1%還元キャンペーン 1%
auスマートパスプレミアム会員2%
Pontaを1.5倍(月3,000円まで)33%
外部のポイントサイト1.5-8%
※ポイント還元ではなく、3,000円分の納税を2,000円分のPontaで利用できる。

auPAYふるさと納税では、常設のキャンペーンとして1%のPontaが還元されます。またauスマートパスプレミアム会員なら毎月23日に、還元率が+2%となります。

一番お得なのは、Pontaを1.5倍の価値にして利用できるキャンペーン。2021年まで上限月10,000円で利用でき、Pontaの使い道としても注目されていました。

2022年から月2,000円に減額、2022年6月時点では3,000円となっています。さらにauスマートパスプレミアム会員であることが条件として加えられました。

auPAYふるさと納税は、auPAYマーケットのお買い物特典プログラムの条件の一つにもなっています。auPAYマーケットをよく利用する方は、検討してもよいでしょう。

お買い物特典プログラム:auのサービスを利用し条件をクリアすると、最大16%の還元が獲得できるサービス。

残念ながら、ふるさと納税額分は対象外です。

ふるなび

ふるなびはふるさと納税額の1%(クラウドファンディング型なら2%)を、ふるなびコインで還元しています。

ふるなびコインは、Amazonギフト券とPayPay残高に交換可能。2022年からdポイントや楽天ポイントも交換先に追加予定です。

2022年6月30日まで、最大12%還元のキャンペーンを実施しています。

ふるなびの商品は5つのカテゴリーに分かれ、カテゴリーごとにポイント還元率が設定されています。さらにAmazonPayで購入すると+1%還元率がアップします。

カテゴリー還元率
通常7%
クラファン型8%
ふるなびカタログ9%
ふるなびトラベル10%
ふるなび美食体験12%

※AmazonPayで購入した場合の+1%と通常購入分+1%を含む合計です。

今回のキャンペーンは1月31日までとなっています。キャンペーンは繰り返し開催されており、今後も定期的に開催される可能性が高いでしょう。

ふるさとプレミアム・ふるさと本舗

購入額の5-10%がAmazonギフト券で還元されるキャンペーンを実施中です。

ふるさとプレミアムは家電の返礼品ふるさと本舗は食品の返礼品が充実しています。

欲しい返礼品があるか探してみるのもいいでしょう。

ANAのふるさと納税サイト

全日空グループが運営するふるさと納税サイトです。航空会社の運営だけあって、旅行・宿泊といった返礼品のプランも充実しています。

通常還元率はANAマイル1%。ANAのクレジットカードを持っていると還元率が増えます。クレジットカード利用で増えるポイントは2種類。

  • ANAカードマイルプラス0.5%
  • クレジットカード会社のポイント

それぞれのANAカードの還元率の合計は次の通りです。

還元率カード
1.5%ANA一般カード
2.0%ANAゴールドカード
ANAアメリカンエキスプレスカード
2.5%ANA VISA プラチナプレミアムカード
ANAダイナースプレミアムカード

ANAのふるさと納税では定期的に、キャンペーンが実施されます。

ダブルマイルキャンペーンでは、通常還元率が1→2%にアップ。2021年は5周年記念でANAカードマイルプラス0.5%→1%にアップしました。プラチナカードで納税した場合は、合計還元率4%となります。

ANAマイルを貯めるなら、ANAカード+ANAのふるさと納税の組み合わせが最適です。

一般ポイントサイトでポイント2重取り

ポイントサイトには、ふるさと納税サイトの案件も多数用意されています。ふるさと納税サイトとは別に付与されるので、ポイントの2重取りが可能です。

これは2022年1月23日時点での、モッピーのふるさと納税案件です。

期間限定ではありますが、モッピー経由でふるさとプレミアムを利用すれば、最大18%ものポイント還元率となります。

ハピタスでは「ハピタスの日」というキャンペーンがあり、auPAYふるさと納税で8%のハピタスポイントが獲得できます。

一般ポイントサイトを経由するだけで、還元率が1%以上増えるのは魅力です。「ポイントサイトって何?」という方は、こちらの記事で解説していますので読んでみて下さい。

➡医師も始めるべき?一般ポイントサイトでのポイントの貯め方を解説

ポイントをふるさと納税に利用する

ふるさと納税でポイントを貯める方法について解説しました。今度は貯めたポイントをふるさと納税にお得に利用する方法について紹介します。

医師のポイ活では大量のポイントが貯まります。ポイントの活用方法を知って選択肢の幅を広げておきましょう。

ふるさと納税への利用も、非常に無駄のない活用方法の一つです。

医療系サイトのポイント活用方法については、こちらの記事でも解説しています。

➡医療ポイントサイト交換先の最適解|おすすめの活用方法を解説!

Amazonギフト券⇒ふるなび・ふるさとチョイス

AmazonPay

AmazonPayには、Amazonギフト券が利用できます。さらに0.5%のAmazonポイントも還元されるようになりました。

AmazonPayはECサイトで利用できる決済サービスふるなびふるさとチョイスで利用可能です。

※2022年1月31日で実店舗でのQRコード決済は終了。

ふるなびではAmazonPayの利用でさらにふるなびコインがたまります。通常還元率は1%ですが、定期的なキャンペーンで還元率が上昇。6月30日まで最大12%のふるなびコイン還元を実施しています。

※ふるなび美食体験へAmazonPayで支払いした場合。通常の返礼品でも+8%がもらえます。

Dr.うーろん

さらにポイントサイトを経由すれば、ポイント3重取りで還元率13.5%達成です。

ふるさとチョイスはサイトからのポイント還元はありませんが、利用者・取扱い自治体数がNo.1という実績があります。

医療情報サイトではAmazonギフト券が貯まりやすいので、使い道としての検討の余地ありです。

Ponta⇒auPAYふるさと納税

PontaはauPAYマーケットの支払いに利用することができます。このとき「お得なポイント交換所」auPAYマーケット限定のPontaに交換すると、ポイントの価値が1.5倍になります。

auPAYマーケットおとくなポイント交換所

出典:https://wowma.jp

2021年は上限月10,000円で破格のキャンペーンだったのですが、さすがにお得過ぎたのか月2,000円にダウン。2022年6月の時点で3,000円/月が上限です。

ただしauスマートパスプレミアム会員限定となりました。会員でない場合は1.1倍に留まります。

auスマートパスプレミアムはauの有料会員サービス。月額548円(税込)を支払う必要があります。上手に活用すれば会費以上のメリットを得られます。

月額548円の会費は入会月のみ日割り計算で請求されます。548円÷30日≒18円と1日あたり20円以下です。翌月以降は月単位で548円の請求になるので、コストを最小限に抑えるなら以下の方法で会員登録しましょう。

  • 月末に入会⇒退会
  • 会員期間中に会員特典をゲット

「お得なポイント交換所」もこれでほぼ無料で利用できます。ちなみに初めての利用であれば30日間無料のキャンペーンも実施中です。

他にはPontaの利用でも1%のポイント還元があります。さらに外部ポイントサイトもりようすれば+1%以上の追加ポイントも期待できます。「ハピタスの日」キャンペーンではauPAYマーケットを対象に+8%となっていましたが、2022年3月を最後に対象から外れています。

お得なポイントの交換所はぜひ活用したいキャンペーンですが、1.5倍にしたauPAYマーケット限定Pontaの有効期限が30日間という点には注意しましょう。

医療情報サイトでは、メドピアケアネットMedical TribuneMCIの交換先にPontaがあります。

またm3.comでは、Tポイント⇒PontaのルートでPontaを稼げます。

楽天ポイント⇒楽天ふるさと納税

貯めた楽天ポイントを使うのは、やっぱり楽天ふるさと納税が一番です。

楽天での購入にポイントを利用した場合、楽天カードで支払うより還元率が低下します。

  • SPUのうち楽天銀行・楽天カード・楽天プレミアムカードが対象外 -5%
  • 5と0のつく日キャンペーンが対象外 -2%

-7%はかなり痛いですね。

それでもショップ買い回りキャンペーンは対象となり、還元率10%を達成するのは簡単です。

キャンペーンで得られる楽天ポイントのほとんどは、1-2ヶ月で失効してしまう期間限定ポイント。楽天ふるさと納税で貯めた楽天ポイントは、また楽天ふるさと納税で消費してしまうのがいいでしょう。

医療情報サイトではm3.comから楽天ポイントに交換可能ですが、Tポイントやdポイントに交換した方が価値が高いです

※1pt(m3)=4.4円(Tポイント)=3.3円(楽天ポイント)

ふるさと納税のポイント還元は今だけ?

所得税が大きいほどふるさと納税額の上限は大きくなります。実質は高年収世帯への優遇制度ですので、これまでの税制改革を見ても、今後規制される可能性は大きいと考えています。

2019年には返礼品の額が寄付金の3割を超えないようにという規制が施行され話題となりました。それまでは返礼品としてAmazonギフト券などを配る自治体もありましたが規制の対象となってしまいました。

現在はポイントバックによる恩恵が大きいので、ふるさと納税に対するポイント付与が、規制対象になる日も近いのかなと考えてしまいます。制度があるうちに利用しましょう。

まとめ

おすすめのふるさと納税サイトを解説しました。

ふるさと納税で最大限ポイントを稼ぎたければ、楽天ふるさと納税×楽天経済圏の組み合わせがおすすめ

一方で

  • 楽天サービスを利用していない。
  • 楽天ポイントの倍率を上げるのが面倒。
  • 貯まったAmazonギフト券やPontaを消費したい。

こんな方は、ふるなび・auPAYふるさと納税が選択肢となります。とくにふるなびのキャンペーンには注目しておくと良いでしょう。

ふるさと納税に夢中になるあまり、限度額を超えての寄付にはくれぐれもご注意ください。

各ポイントの交換先はこちらの記事で考察しています。

➡【医師のポイ活】貯めたポイントの使い方まとめ|サイト別の交換先を解説

医療情報サイトでポイントをガンガン貯めたい人はこちらの記事。

➡【医師のポイントサイト攻略】おすすめのサイト8選|すべてに登録して月3万円獲得!

今回登場したモッピーやポイントインカムなど一般ポイントサイトでのポイ活はこちらの記事で紹介しています。

➡【ポイ活】医師も始めるべき?一般ポイントサイトでのポイントの貯め方を解説